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133時間目を読む前に
明日はマガジン発売日!!

みんな前の話を覚えているかな?

というわけで133時間目を読む前に132時間目の復習です。


132時間目 春は出会いと別れの季節ネ♥

要約
まほら武道会終了後、魔法先生達に捕まるところをカシオペアで半日未来へ逃げた超鈴音。
その後、古菲に会い転校することを伝える。
話は変わって、ネギと木乃香は明日菜が高畑先生にフられたことを知る。
まだまだ子供であるネギは明日菜がフられたことに納得がいかず、高畑先生を説得しようとしにいくがいいんちょ達に止められる。
一方、高畑先生はアルと10年ぶりに会う。そしてナギ・スプリングフィールドの生死を確認する。
その後ネギたち一行は落ち込んでいる古菲に出会い、おバカな古菲は口を滑らせてしまい超鈴音の転校の事を話てしまう。
と、その時ネギに1本の電話が!
そして超鈴音は量子力学研究会(大学)、お料理研究会、東洋医学研究会へ転校のことを話し、葉加瀬たちと一緒に計画を進める準備にとりかかる。エヴァンジェリンが見送る中、超にネギから相対のメールがくる。





●カシオペアでの半日未来移動

超は魔法先生達に囲まれてピンチになったところを未来に逃げることによって回避しました。この「カシオペア」魔力がないと動かないはずでした。(つまり超には使えない)が、高畑先生から魔力を奪った分を溜め込んでいたらしく、半日だけですがなんとか時間跳躍ができたようです。
132-1


そしてその後、古菲に会います。

●明日菜がフられたことを知ってしまうネギ
前回最後のコマであたふたしていたネギと木乃香がいいんちょ達のもとへ到着。そこでネギは明日菜がフられたことを知ります。
まだ10歳で恋愛のことがわからないネギはどうも納得いかない様子。

132-2

「あんなにキレイで強くてかっこいいのに」
と今までないぐらいに褒めまくっています。


どうしても納得のいかないネギは高畑先生にもう一度考え直して欲しいと頼みにいこうとします。が、さすがにいいんちょと楓に止められます。

132-3

「恋愛というのは人と人との関係・・・各々の心の問題でござるからな。上手くいかぬコト・・・どうしようもないこともあるでござるよ。」


しかしまぁ、ここで鳴滝姉妹を登場させてきました。

132-4

(史伽カワイイ)
ここでこの2人を出してきたということは・・・


●アルとタカミチ

132-5


「しかし本当に驚きましたよ、アル。まああなたが死ぬなどとはこれっぽっちも思っていませんでしたが・・・・」

どうやら10年前アルは一度死んでいる、あるいは動けない状態になっているようです。世界樹の魔力が満ちるときしか動けないらしいということはエヴァンジェリンの酷くなった感じでしょうか?

高畑先生はナギが生きているということを明らかにします。高畑先生にもナギに会わなければいけない訳があるのでしょう。

132-6


「彼の生死の行方は?」
「生きているのは確実ですが・・・私にも行方はわかりません」
ここで彼≠ナギ・スプリングフィールドと考える手もありますが・・・・さすがにそれはないでしょう。

●超鈴音の退学
ネギたち一行は珍しく暗い古菲に出会います。
もちろん原因は超の退学です。
132-7

おバカな古菲は超が退学することを話してしまいます。

と、その時ネギの携帯が鳴り響きます。

132-8


どうやら会議のようです。高畑先生への連絡と同じものでしょう。

132-9

「ええっ 超さんが!?ど どういうことですか!?」

おそらく魔法先生総動員で超を捕まえるための会議でしょう。

●超、作戦開始!!
退学することを各学部へ報告していく超。
・量子力学研究会(大学)
・お料理研究会
・東洋医学研究会
あれ?3つ足りません。

・中国武術研究会
・ロボット工学研究会
・生物工学研究会
この3つの研究会にはもう伝えたのでしょうか?
(単にコマが足りなかっただけかもしれないが・・・)

そして身辺整理を済ませた超は故郷に帰る準備をします。

132-10


「味方に引き込めそうにないのは残念ネ」

超にはおそらく膨大な魔力が必要なのでしょう。
ネギを引き込めないのは残念とはそういうことではないでしょうか?

132-11


ここでエヴァンジェリン登場です。
どうやらエヴァンジェリンはすべてを知っている様子。
そしてエヴァンジェリンは茶々丸を貸し、超たちが作戦を開始するところで超にメールが!

132-12


「超さんと一対一、二人きりで会いたいです」
告白メールだーーー

失礼しました。ネギは超と退学のことと事件のことについて話したいのでしょう。



さて、明日のマガジンの見どころは
・ネギがどう超の退学を説得するか?
・超の故郷はどこなのか?


この続きは明日、マガジン20号でどうぞ!!

オマケ
132-omake


一瞬だけほっぺたの傷が治りました。




今回、画像が非常に多くなってしまいました。
赤松先生ゴメンナサイ。
先生の寛容に感謝します。
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感想 | 00:43:09 | Trackback(0) | Comments(0)
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